1:2013/12/25(水) 11:42:04.82 ID:
 千葉県の研究者らが、鹿児島県・奄美大島沖の海底の砂地に出現する緻密な円形模様が、フグが産卵する巣であることを突き止めた。模様の存在は以前から知られていたが、何なのかは謎で「ミステリーサークル」とも呼ばれていた。研究者も「魚がこれほどきれいな巣を作るとは」と驚いている。

 調査したのは、千葉県立中央博物館の川瀬裕司主任上席研究員や水中写真家の大方洋二さんらで、7月発行の英科学誌に報告した。昨年6~7月、深さ20~30メートルの海底の約10カ所で円形模様をビデオカメラで撮影、映像を解析した。

(画像はソースでお願いします)

2013/12/25 05:30【共同通信】
http://www.47news.jp/smp/CN/201312/CN2013122501000792.html

Scientific Report
Role of Huge Geometric Circular Structures in the Reproduction of a Marine Pufferfish
http://www.nature.com/srep/2013/130701/srep02106/full/srep02106.html

論文は2013年7月1日にはpublishされたものです
2:2013/12/25(水) 11:45:59.56 ID:
3:2013/12/25(水) 11:50:18.08 ID:
>>2
助かります
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